運動器ケア しまだ病院

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医療設備

MRI・CTについて  >体外衝撃波疼痛治療装置について

MRI・CTについて

MRIは、現在の1.5テスラの機器更新とともに、おそらく整形外科専門病院での導入は世界初となる3.0テスラMRIを導入しています。

導入されるCTとMRI


CT装置は、撮影スピード、画像解像度が格段にあがり、4D機能(撮影した関節などを3D化し、さらに動きも確認できる)評価が可能となる64列CTを導入しています。

これらの最新機器を導入したことで、さらに診断能力を向上させ、加えて検査待ちの日にちや時間の短縮に繋がっています。

体外衝撃波疼痛治療装置

体外衝撃波2 体外衝撃波

当院では、整形外科に特化した豊富な手術実績と、患者さまの”その人らしく”を支える充実したリハビリテーションが特徴です。
さらに治療の選択肢として2017年6月より体外衝撃波疼痛治療装置Duolith(デュオリス) SD1を導入しました。
衝撃波を患部に照射する新しい治療法として、欧米ではスポーツ選手を中心に低侵襲で安全かつ有効な治療法として使用されています。

費用や受診方法についてはこちらをクリックしてください

骨密度測定装置

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信頼の高い骨量測定法として、「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2015」でも推奨されている腰椎と大腿骨近位部の両者を測定できるDEXA法による骨密度検査を導入しております。 測定結果は過去の結果とともに、グラフで表記することができます。

これからもチームで安全に、心に届くサービスを提供できる病院を目指してまいります。

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