いつまでもこの街で元気に!地域住民の皆さんに今知ってほしい「骨密度測定」の大切さ!

いつまでもこの街で元気に!地域住民の皆さんに今知ってほしい「骨密度測定」の大切さ!

背景

超高齢社会を迎えた今、いつまでも住み慣れた地域で元気に暮らすために、骨密度測定は欠かせない健康習慣です。

日本の介護原因の上位である「転倒・骨折」の背景には、自覚症状がないまま骨が脆くなる骨粗しょう症があります。

骨密度測定法 DXA(デキサ)法について

その早期発見に欠かせないのが、医療機関で導入されている最新の測定法「DXA(デキサ)法」です。2種類の微弱なX線を
使用するDXAは、骨折リスクの高い腰椎や太ももの付け根の骨密度をきわめて正確に測定できます。被ばく量も胸部レントゲンの
約5分の1と少なく、安心して受けられる検査です。

特にリスクが高まる閉経後の女性やシニア世代が定期的にDXA検査を受ければ、気づかないうちに進む骨の弱まりを
キャッチし、骨折のドミノ現象を未然に防げます。

一度検査を受けてみませんか?

皆さんが健康を維持することは、地域の行事や防災・見守り活動といった「地域コミュニティの担い手」を守り、
街全体の活力を維持することに直結します。一人ひとりがDXAで骨の健康を管理し、自立した生活を送ることは、
大切な家族のため、そして私たちの支え合いの地域社会を守る大きな力になります。

ぜひ一度、当院で骨密度について相談してみませんか?

詳細チラシはコチラ↓

骨密度測定DXA

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