共に学ぶ
共に学ぶ
私たちはグループの理念の実現に向け、人の喜び・苦しみ・痛み・悩みに共感できる感性で、
根拠に基づいた適切な対応を、安全かつ迅速にチームで実現できるよう、
「柔らか頭」と「複眼的な視点」と情熱を持って人を育むことに取り組みます
はぁとふるグループの理念を実現するために必要な知識・技術・姿勢を学べる機会をつくり、
地域に貢献できる、人間性豊かなヘルスケア提供者を育てます
はぁとふる学会
『学ぶことを風土にしたい』という思いを込めて「学問元年」というテーマで、職員間の取り組みを発表する学会が平成4年にスタートしました。年1回の開催を続け、名称も第20回以降「はぁと&はんずアカデミー」から「はぁとふる学会」へと変化しております。今後も、はぁとふるグループの"こうでありたい人間像"を目指して日々努力を重ねていきます。
論文発表
日々の診療で得た知見を「論文」として形にし、ヘルスケアの発展へ繋げる。それがはぁとふるグループの役割の1つです。本カテゴリでは、スタッフによる最新の臨床研究や学会発表の成果を発信します。常に学び、客観的な根拠(エビデンス)に基づいた質の高いケアを追求し続ける、私たちの真摯な取り組みと専門性の証をご覧ください。

はぁとふる学会
第20回
2011.11.13
LICはびきの
演題数:22 ポスター:15 特別講演2 学会長:織屋 敦彦

はぁとふる学会
第19回
2010.11.14
LICはびきの
演題数:20 ポスター:11 学会長:森下 幸子

はぁとふる学会
第18回
2009.11.15
LICはびきの
演題数:27 ポスター:17 学会長:黒田 弥彦

はぁとふる学会
第17回
2008.11.16
LICはびきの
演題数:20 ポスター:10 学会長:河﨑 収

はぁとふる学会
第16回
2007.11.18
藤井寺市民会館 大ホール
演題数:20 ポスター:20 学会長:阪村 智美

はぁとふる学会
第15回
2006.11.19
羽曳野市民会館
演題数:25 ポスター:13 学会長:堺 幸徳

はぁとふる学会
第14回
2005.11.20
ソフィア・堺
演題数:17 ポスター:9 学会長:友田 博

はぁとふる学会
第13回
2004.11.21
四天王寺国際仏教大学 大講堂
演題数:26 ポスター:5 学会長:中村 恵里子

はぁとふる学会
第12回
2003.11.16
ナーシングアート大阪 レモンホール
演題数:25 ポスター:5 学会長:坂本 博和

第11回
2002.11.17
大阪女子短期大学
演題数:20 ポスター:11 学会長:金 国一

はぁとふる学会
第10回
2001.11.18
羽曳野市民会館
演題数:16 ポスター:10 学会長:雑賀 剛

はぁとふる学会
第9回
2000.11.19
近畿コカコーラボトリング(株)美原工場
演題数:16 ポスター:8 学会長:小林 孝弘